2017年12月21日木曜日

ブリジストン自転車競技チーム


2017年末からkenさんが、楽しみにしていたこと

「ブリジストン自転車競技チームの改名と三島を拠点にする」話

埼玉県上尾市で「ブリヂストン・アンカーサイクリングチーム」として活動してたところ
東京2020五輪のトラック競技・MTB競技会場となる伊豆ベロドロームなどが近い、静岡県三島市に新設を決定した。とか

2018年の自転車競技チームの新体制及び機材サポート選手の方針はこれまでのロードやMTBだけでなく、トラック競技の短距離・中距離・パラ種目やトライアスロンなど、より広範囲の自転車競技をカバーすることとなった。とか

嘗て 1964年の東京五輪に出場した時は「ブリヂストンサイクル自転車競技部」
埼玉での活動は「ブリヂストン・アンカーサイクリングチーム」だったが三島に移ったことで「チームブリヂストンサイクリング」と改名もした。とか

今後、所属選手たちとともに地域イベントにおいて、子供向けの自転車教室や、高齢者向けの交通安全啓蒙活動など地域・社会活動を積極的に行うことで、この五輪を機に三島市など伊豆半島に、自転車を楽しむ文化を「レガシー(伝統)」として根付かせていく取り組みを行う予定だ。とか

フムフム・・新聞に多くの記事を目にするようになった。


練習を見かける時も多くあるかと思いますし、
ひょっとしたら当店にも遊びに来てくれるかもしれない!
そんな時、拠点の三島は東西南北に素晴らしいコースの話が聞けるかも♪

ポタリストのsakiはサイクリストになれるか!

いやいやサイクリストのようには走れない。
道路事情が問題でもある。
道幅も狭く大型トラックや、遠慮ないスピードで追い越す自動車との共存
大変難しいです。
しまなみ海道のように全国のサイクリストたちに
まずは!健幸を目指している三島から近辺の行政に展開してくれないだろうか?

そう言えば、あしながさんが、勤務地近辺にサイクリストの為のスタンドをお気に入りの飲食店に自費で設置している。
が転勤になり・・・残念がっていました。

三島にもスタンドはこれまでにない場所でも見かけるようになりました。
あしながさんなのかなぁ~♪













2017年9月29日金曜日

sakiのポタリング道中 IN 中伊豆


9月29日 なんと金曜日ですが・・・

全走行時間 3°13′16″  距離 54.96  Av 17.0  MAX 41.0 

夏も終わり 秋が囁く
早く走らないと寒くなっちゃうよ~
それより回すのは車いすになっちゃうよ~

夏に倒れた母は復活し先日温泉病院へ転院した
天気も良く数年前にもチャリで来たこともあり
距離的にも景観的にも走りやすい裏道がある良いコース

放置したバイクは拗ねていたのか
出鼻を挫くチューブ交換・・・やっぱりね
つぶやきながら向かう

稲穂がたわむ秋の香り
久し振りに太陽に見守られる時間帯

急にわき腹が痛むが無言で我慢・・・
耐えきれず木陰を探して給水
目的地まで着くか?
戻るも行くも丁度真ん中
saki「行け~」

あと少し あと少し最後の登り
乗り切れるか?
脚力も衰えていて踏ん張れるか?
いつになく弱気虫も出てきた
チャリーダーならこんな坂は坂ではないし
距離も目と鼻の先ぐらいだし
言い聞かせてGOAL~~!

エレベーターにも乗らず階段を上がる
膝が楽に運ぶ 踏ん張れる 

リハビリ中の母と一緒に
若い作業療法士さん
「1・2・3・・・・」
「はい♪次は、、」
その声に促されるとやる気も出てくる
母も笑顔です
11月の退院に向けて頑張れ
またチャリで来て驚かせるからね

ついでと言っては何ですが、チャリ仲間の話題に上がるお店
”Sweet cafe ”なんとなく場所はわかっている
夏の伊豆高原の帰りに甘いケーキが食べれるところとLeef君を誘ってある

目指すNHKこころ旅の正平ちゃんの走ったっ道を探し探し
saki「どこかな~」
相変わらず適当だがこの先で見つからなければUターンと決めたら♪

建物に貼り付けた手作り風?の看板が目に入る(遠目なのでごめんなさい)
すっかり刈られた田んぼの中を看板目指して
saki「とうちゃこ」

営業時間11:00~17:00 
saki「あら?過ぎてるし、、ま、下見でいいね」

写真だけでもと、チャリラックに掛ける


玉砂利の足音が気になる
ほら!中から店主が出てきた
saki「すみません」
慌ててラックから外すと
店主「どうぞ! どうぞ!」

自家製梅とシソジュース 疲労回復のクエン酸♪

夏には蛍も飛ぶ川のせせらぎがBGM
田園風景と気さくなご夫婦の笑顔がもてなしてくれるお店でした

陽が落ちるのは早い 店主が心配するも
ライト点灯
ナイトライドは大丈夫!
笑顔のご夫婦に見送られて

平均時速は30km/hオーバー快適な下り
それでも通勤車には抜かれる時は怖い・・・






2017年7月25日火曜日

Sakiのお楽しみ 堂ヶ島火祭り

7月24日 ポタリング道中としたいが・・・堂ヶ島

月曜日の花火祭りはなかなかない
グルメ番組に目のないsakiは番組の中で”堂ヶ島火祭り”の看板を見つけた
早速 検索 24日 月曜日!! 
行くぞ!! 頭の中で自転車、、、
65kmの距離は以前ルートナビで調べてある
行きは何とか頑張れるような記憶
だがこれまで実行していない理由は?
往復130km
海岸線の勾配もキツイが、ネックは土肥峠かな? 
詳細は忘れたがその後 1泊ならとか輪行ならとか
諸々考えるも除外していた
憧れの伊豆半島一周?巡りは勇気も切っ掛けもいる
土肥の時のように現地へ乗り込んでから走るも良いかな~

leafくんが夏休みと言う事で誘ってみた
leafくん「釣りがいいな?」と上目つかいに言う
餌を買ってfeltさんと向かう・・・
ちょっとホットしたのは否めないも
feltさんは、釣りの支度も楽しそう(^^♪

日頃は、近場のみタイムトライアルのkenさん
偶には遠方や峠にもチャレンジを勧める
saki「sakiでも行ける勾配65km!だよ」
saki「往復はキツイだろうから帰りは載せるから」
とか,あれこれi言ってみる
saki「花火が終わる21時頃までに来たらいいんじゃない?」



仁科港で釣りを楽しんでいるとメール
kenさん「出るよ」

祭りの提灯が灯る
leafくんパパとママも合流して露店も楽しむ
saki「昔し海賊船が来て戦って勝ったんだって」
と、燃える舟を見ながらちょっとかじった話をする
金色の大玉でフィナーレ






leafくんはパパとママと三島に帰った
そろそろ到着するkenさんを乗せる準備

kenさん「堂ヶ島ホテル前に着いたよ」
saki「やっぱり早~~い」
急ぎ出発
バス停で待つkenさん 

kenさん「峠は向かい風だったよ」

少々きつかったようですが、別段へばった様子もなくやはり達成感でしょうか?
爽やかです。



kenさん「メーターの電池が切れて・・・記録なしだよ」
初ルートだったのに記録なしで残念でした。
ルートラボ


ツールドフランスも終わり山岳コースにチャレンジしたkenさんには
マイヨ・ブラン・ア・ポア・ルージュ 
いわゆる山岳ジャージ 赤い水玉ジャージプレゼントしなくっちゃ♪

毎晩が楽しみだったツールドフランス
今年も3週間はあっと言う間に終わりました 
新城選手 最終成績
最終ステージ28位 総合109位
チームは20位と振るいませんでしたが素晴らしいです!

月曜でも一人頑張ったkenさん
saki「昨日、焼肉行ったけど今日も連荘?」
feltさん「ぼくらは、走ってないよ」
では、定食屋さんでkenさんはビールのご褒美ね。


2008年8月18日 土肥⇔宇久須
走行時間 1:35:40 距離  23.66 AV  14.8  MAX  41.4

振り返ってみる
西伊豆は海風 アップダウンも厳しい 
膝のリハビリ中では無理だろう
でも少しなら・・・
きっと気持ちよいだろうと自転車を積んで行った

厳しかったが、やり抜いた達成感
あれから9年・・・
年々暑さも脚力も厳しくなるかな?


2017年7月21日金曜日

憧れの”しまなみ海道”

2017年6月19日のこと 自転車で走れたら良かったのですが・・・

”しまなみ海道” 走りたいね

そんな会話をするも実際 遠い
一番チャンスのあるkenさん 里帰りもこれからは墓参りだけになった

なので、この帰省のチャンスを生かすか?
昨年も、そう思ったがこの時期はサイクリスト泣かせの梅雨
当日の天気次第で、バイク3台を積んで800km 
窮屈な旅の覚悟がいる

結局、昨年は姫路城や伊勢参りとなる
今年もその時期が来て出発 残念だが自転車は載せてない

出発前にも”しまなみ海道”の話がでた
hideさん「ドラマで見た夕陽が見たいね」とか「”しまなみ”なら行ってもいい」
ご要望の夕陽

坂が嫌い 汗を掻くのが嫌いという人が、果たして?
最短でも全長70~80km、単調で平坦な道ではなくそれぞれの橋へと登る坂道や峠道
当たり前ですが、どうも信じないし、行けば走る自信があるという
その根拠は知らないが、それだけ引き付ける魅力がきっとある

景色 地元のグルメ それらを楽しむ時間と、
ちょっと楽しいハプニング
何より出会いかな?
今治から渡ってきていますが

それら期待しながら走れたらきっと益々サイクリングが楽しくなる。

でも、身の丈に合ったサイクリストでありたい。












2017年7月10日月曜日

sakiのポタリング道中 IN 田子の浦



7月10日(月) ツールド・フランスも 第9ステージ 
毎年名を連ねる選手のリタイヤ サガンの失格には驚く
山岳に強いキンタナも振るわない中
フルームは着実にイエロージャージを守っている。 

新城幸也選手
初日 タイムトライアル 14㎞ 175位/198選手 チーム18位
第2ステージ 203.5㎞ 23位 総合146位 
第3ステージ 212.5㎞ 80位 総合104位 チーム22位
第4ステージ 203.5㎞ 53位 総合100位 
第5ステージ 160.5㎞ 111位 総合103位 チーム13位
第6ステージ 216.0㎞ 131位 総合105位 
第7ステージ 213.5㎞ 42位 総合97位 
第8ステージ 187.5㎞ 143位 総合135位 
第9ステージ 181.5㎞ 97位 総合117位 チーム19位


毎日走れるkenさんは凄いと感心しつつ
sakiも釣りばかり行かずに少しは頑張れ!
と、聞こえてくるような言葉に後押しされながら
日も沈み車の往来も少なくなる頃に出発する

本日のコースは?
木負の釣り場から見ていた対岸
並ぶ灯りの一か所に強く青く光るところ

木負から見ると随分遠く
ふと、まだ走れるかな~
井田のトンネルまで苦しんだ風と坂の記憶はまだ新しい
重なる年齢と体調不良で気力も失いかけている

saki「今夜は涼しくて走り易そう」
feltさん 「いいよ」
毎度二つ返事で快く付き合ってくれるも、釣りにはまっているので誘い難い

feltさん 「何処にしますか?」
saki「西へまっすぐ 帰りは堤防を走りたい」 

目標が決まればあとはひたすら走るだけ

1°09*′00″  Av 23.5 

feltさん 「後ろからぐんぐん押してくるから~」
と、言われると少し衰えた体力だがまだまだいける?
saki「褒めたりおだてたり上手だね~」 

時折sakiのリード・・・
止まって水飲むだけで公園の蚊の餌食から逃げるように堤防へ向かう

feltさん 「堤防への入口間違えてるよ」
saki「?? ここは・・・」

新名所 海抜0mからの富士登山 42km新ルート

昔むかし そうとう昔
霊峰富士山へのお参りにこの海で手を清め登ったそうな

いつもの 知っている場所でも気が付かない1本隔てた通り
間違えたけど何か発見があるとワクワクする

kenさんに教えてあげないと!
田子の浦はタイムトライアルコースでもひと息ついてね

久しぶりの堤防 美しい灯りの弧のライン
対岸は大瀬 ポツン ポツン と点在する港町
湾の上に湧く雲が夏
この静かな景色に癒される

湾内にはオレンジ色の灯りを大きく灯す一艘の釣り船
feltさん 「何舟だろう」 
saki「イカとは違うよねぇ~」
釣りが気になるようです・・・(笑)


全走行時間 2°40′50″  距離 49.81  Av 18.5  MAX 31.4 
ケイデンス Av 69 
sakiなりに疲れなくていい感じ~

 
saki「月曜三人旅に戻れるか!」 
kenさん「まだまだだね」と言うか?
先日の会話で
kenさん『Av 25は、欲しいね』の言葉が脳裏をかすめた

やっぱりまだまだです。














2017年7月3日月曜日

sakiのポタリング道中 IN 井田



7月3日(月) 
ツールド・フランス
新城幸也選手

初日 タイムトライアル 14㎞ 175位/198選手
第2ステージ 203.5㎞ 23位 総合146位
第3ステージ 212.5㎞ 80位 総合104位

晴れたドイツ・・・激しいアタック合戦が繰り広げられた
と、後で知った。



sakiも二日目 アタックに出た目的地が井田?
それには距離が短いことにお気づきででしょうか?
最近ハマってる釣り場からのスタートです。
釣り糸を垂らすとついつい夢中になり釣れたら帰宅
それより先に回せ!と、鼓舞して出発する

すぐに大瀬まで10㎞の看板が目に入る
今日の目的はあの大瀬から5㎞先の”きらめきの丘”
西伊豆の海岸線をアップダウンを想像するも楽勝だ!
だが、すぐその気持ちが消えた
まだ遠くの台風の影響か?
駿河湾には白波が立ち海岸線に打ち付ける波の音舞う潮風
押し戻される向かい風に立ち向かう必要がどこにあるのだろう
水を飲みたいが、足をついたら気持ちが折れる
目的地までたった15㎞ 前日の半分 色々頭の中で言い聞かせる
 feltさん 「肩に力入ってるよ~水飲んで~」
風の向きや漕ぎ出すための切っ掛けの場所をやっと見つた
saki「これ何味?・・・」 
汗?潮風に運ばれた天然ミネラル!


ハンドルを握る手が握力を発揮し
衰えた脚力だが体重力強くペダルを回す
井田のトンネル 標高200m 登った!




トンネル出口は山影に入り風が届かない
ひと息付く
今日は諦めていた富士山が薄っすらと現れた 


豪快な下り坂に向かいたい気持ちだがここまで高々13㎞ほどだが戻ることにした。

そこそこの木々や小枝 落石が散乱していた道
ライン取りの難しいダウンヒル




狭い道幅
折り重なるカーブ
後方から迫る 車 バイク
saki「ごめんなさ~い」




この疲労感半端ない 

ご褒美のアイスクリーム求めて
三津のコンビニまで釣り場駐車場の横をそのまま走り抜ける

あの三色の看板に飛び込むが、ありえない光景が待っていた
アイスクリームケース なんとガラガラ
saki「なんで?」 
今日は暑かったとしても釣り人も観光客も少ない
選ぶほど種類も数もない でも大好きな【あいすまんじゅう】はあった
防波堤で食べようと風に向かえば、アイスは融け出し飛び散る 慌てて頬ばる
安堵の時間はすぐに終わり 再び釣り場に戻る

 saki「さぁ!釣るぞ!!」 
強風で、アオリイカを狙う釣り人が居ないので先端で泳がせ釣りを楽しむ
夜になっても風は止まない


帰り支度をしたその時 当たりがきた
”ギィー” リールを引っ張る音に身体が反応 引き上げると餌だけ取られた!
帰れない・・・ 
椅子を出しそれに備える
saki「何か来た!!」 強い引きに糸を手繰り寄せる
竿が限界までしなる
忍耐 力比べ・・・・と立ち上がる
突風
あっ!
その瞬間 水筒と椅子が防波堤から海にダイブ 
saki「網を持って来て~」
feltさん「釣り上げた?」走り寄る
竿を持つ両手は何もできないままゆっくり沈む椅子を見届ける
その横でプカプカ浮いている水筒を掬ってもらう
満潮で良かった
なんでこんなにも笑いネタがあるのだろう・・・


横で声がした

kenさん「居ると思ったよ」
こんな強風でも独鈷の湯まで行ってきたとのこと
ストイックに走るkenさんとはもう次元が違いすぎる
月曜三人揃ったが焼肉はない  
 

本日も一気に走る
釣りでも力勝負に負け
二日連続は疲れた、、、

4年前 井田 煌めきの丘 80km・・・

若かったなぁ~


全走行時間 2°20′12″  距離 33.88  Av 14.5  MAX 35.4


三日目は台風。。。お休み













2017年7月2日日曜日

sakiのポタリング道中 IN 伊豆の国市


 7月2日(日) 
ツールド・フランス 
今夜は 第2ステージ 203.5km 
オンデマンド J SPORTS4  開局20周年SP ライブ配信中

今年で7回目出場の新城幸也選手 
初日 タイムトライアル 175位/198選手
初日から雨
全体にスピードが上がらない その中でも攻める
心配しながらみていると数名が落車 再び起き上がり走る
だが、新城のチームエース ヨン・イサギーレインサウスティは、起き上がれない。
病院へ搬送されリタイアとなってしまった。 
初日でエースを失うも全21ステージ 3,540km
今年もパリ凱旋門ゴールまで走れ!
応援しましょう!!
と!言う事で 
初日 sakiもその気になって回してきました! 
久しぶり~ 
一気に走るも疲れた、、、

全走行時間 1°41′21″  距離 31.62  Av 18.7  MAX 34.6

2017年6月9日金曜日

sakiのポタリング道中 IN 西浦 木負 久連

6月9日(金)あり得ない金曜日・・・明けて土曜日のこと

満月に誘われて漕ぎ出し 向かった先は釣り場

 全走行時間 2°33′00″  距離 45.73km  Av 17.8  MAX 32.7      

え?釣りやるんですか?  と、聞いてください
実は!
GWにleafくんを誘ってヤドカリを取りに行こうと思っていた時に
自転車倶楽部に誘いたい方々が釣りを始めたと聞いた
誘うばかりではなく誘われてみる
そこでヤドカリ採取の間にLeaf君とsakiは釣りの練習しようと釣竿を見に行った
釣具屋では

釣り情報やあちらこちらにアオリイカの竿諸々道具が目立つ

saki「ふ~ん」 と目にするも興味なし
で、釣りには餌 

saki「気持ち悪いなぁ~ 」

釣りはこれがあるから・・・
店員さん「触れる?」

Leaf君「うん」

saki「良し買っていこう!」





今日はこんなところで終わり って 
残った餌どうする?
暫く冷蔵庫で様子見ると
saki「わぉ~ 生きてる!」

では もう一回行こう

もったいない精神 これで火がついた

簡単に釣れる小魚

Leaf君やsakiの練習には十分

saki「??」

何やらfeltさんが始めた・・・釣った小魚で、次なる獲物を狙う

この小魚を釣る餌も、海藻の中にいるエビを掬って

これなら餌代も掛からず 順順に大きな獲物を♪

で!

なんと!あの釣具屋の情報版にあったアオリイカを釣ったではありませんか!!

その話をすると 

saki「なんだ~ みんなは、釣り堀だったの?」 

さらに、高級なアオリイカを、餌代をかけずに釣った話をする

釣り堀から卒業
マイ竿を買うことになったようです
初めてカサゴ20cm釣った時



最近は、釣った情報も共有しています。
もっともsakiは
腕も上げてカサゴ釣ってます




先日は、こんなものまで!!釣り上げて困るものもありますが・・・ 
60cm クロアナゴ

kenさんのヘルメットと。
 様子を見に来たkenさんは、この釣り場を休憩場所にして目的地 大瀬へ向かった。

釣れない時間は自転車でと、車に載せて出かけるも漕ぎ出す時間がない。
これからは先に自転車乗ってから
釣りだね♪







2017年5月20日土曜日

お客様の愛車

5月20日 お客様の愛車

36年前からテニスクラブの仲間とし数年ラケットを振って楽しんでいた方

愛称はTakaちゃん これからはTaka-chi  として紹介します

時折、高校部活仲間とご来店頂きます

当然 部活仲間とは年数回のテニスをする

saki「主催のお楽しみ大会に出ない?」

Taka-chi 「もう体力が・・・」

にこっと笑うも顔が引きつる

もう何年も繰り返した会話

ところが、ジムに通ったりと若さをアピール(^^♪

ジムでは、ランやエアロバイクで脚力も自信もアップ

ある日 一人でご来店

Taka-chi 「ジムで出会った仲間にバイクを楽しんでいる人達が居る」

目を輝かせて話す

ちょっと火が付いた?

次のご来店では、ジム仲間もご一緒に

彼らのライド話に益々興味津々

Taka-chi 「バイクやるよ!」そう言って帰った

有言実行!!

本日 愛車に乗ってご来店頂きました♪


現存する中では世界最古の自転車ブランド・・・
やっぱり人気ありますね

これからは バイクの話に変わるんだろうな?

それはそれで楽しみです♪








2017年5月18日木曜日

sakiのポタリング道中 IN 千本浜

 2017年 5月18日 今年初のチョイノリ4回目


海岸堤防 快晴♪ 
毎度物足りない仲間の一人は25km先へ向かう
折り返しの堤防で落ち合うまで単独ライドを決め込む
誘われるも「どうぞ、どうぞ」
こちらは初心者二人 日頃運動不足とランニングを選択した1人と計5名で出発!

さてどこで出会うかな?

新しいバイクにご機嫌でも
ランニングの一人を気遣ってか1kmも走れば止まり また1km・・
とうとう波際に向かって行った
海岸と言えば石投げ 十分肩を回したところで先に進む
俄かランニングマンは膝を痛めた様子にバイクを貸す
ので私は、お供の3、5kmほど回しただけで折り返す
帰路のその3.5kmはウォーキン・グ~♪
夕日を背に哀愁も漂うかな? 

2017年5月13日土曜日

トライアスロンシリーズ 第3戦 横浜

 高橋世奈 応援宜しくお願いします。

1月21日 ナショナルチーム合宿中に仲間の死亡事故・・・
悲しみを乗り越えて参戦してます。
2月26日 アメリカンカップ キューバ 7位
3月5日 アメリカンカップ プラヤエルモサ 2位
3月11日 W杯 オーストラリア ムールラバー 11位
4月2日 W杯 ニュージランド 25位
4月8日 シリーズ 第2戦 ゴールドコース 35位
4月8日 シリーズ第2戦


5月7日 W杯 成都 21位

5月13日 トライアスロンシリーズ 第3戦 横浜 
本日 エリート女子Aにて出場します。
10時6分 BS1TV放映 

短距離では、まだ成果は出せていませんが、
泳げ!回せ!踏ん張れ!駆け抜けろ~

2017年4月12日水曜日

sakiのポタリング道中 IN 人助け

4月11日  Bianchiメンテナンス
 
今日は雨で寒い
ちょっと早いが帰宅する
 
走り出して間もなく前方ライトに浮かぶ人影 変な形・・・
 
夜道で良く見えない
互いに近づくと自転車を担いでいる
 
すれ違いざまに顔を見るとお客様に似ている
確信はないが、Uターン
 
反対車線に声を掛けると
近づいてきた人は知らない人!
saki「あわわ。。。人違いです ごめんなさい。」
saki「でも どうしたの?パンク?鍵を無くした?」
彼の指さす先は フロントディレーラーが曲がっていた


saki「すぐ直せるし、角を曲がったところだからお出で。」 と誘う
sakiが直すわけでないのに逆ナンパ・・・よほど困っているのかついてきた
彼「盗難自転車として探られるのも・・・」
お巡りさんに職質されないかドキドキしながら市役所近辺から担いできたと言う
 
そんな話をしている間にギヤの調整もし5分程度で簡単に直った


人の好さそうな好青年は
グルリと廻ってもう一度
「ありがとうございました。」
と、言って
ペダリングも軽そうに去って行った。
 



良かった~
ちゃっかり店の名刺を渡して 自転車倶楽部へ勧誘(^^♪








 

2017年4月4日火曜日

sakiのポタリング道中 IN 奥藁科

4月4日  藁科川上流へ

水曜日にちょっと遠出は珍しい

前日にleafくんの要望で水族館に行った
平坦な川下りだった・・・
で!連続で行くなんて距離が物足りない?
いや、前日TVにて藁科川の鮎の塩焼き・・・美味しそうで
早速!食いしん坊は向かった

毎度悩むは駐車場
今回は第二東名静岡SA
安心してバイクを下ろして一気に下る!?
ってことは帰りには登る?
ま!いいか~

安倍川水系の藁科川 29km さほど長くない距離だが
アップダウンを繰り返す
川だけを追いかけると道に迷う
地区ごとに設置された素朴な絵の道案内
≪田舎です≫と書かれている(笑)
ほんと何もない
桜もまだ・・・
少し冷たい空気と水を張るにはまだ早い田んぼがあるだけ

看板に誘導されながらも進む
今日の目的地はどうしよう
まだ何も決めてないが一番上に滝の絵が、、、
今日は無理だね

あった!温泉だ!
今日は時間が限られているので
入浴はしないが到着決定!

裏の駐車場に一台のロードバイク
温泉入浴中らしいが
ヘルメットから色々ベンチに置いたまま スマホもあった
のんきな場所である

その横のベンチにこちらも立てかけて
少し降りた石段に腰掛け
のんきに清い水の流れを眺めながら持参のコーヒーを入れる
何とも至福の時である

さてさて お楽しみは続く
ここまでのヒイコラ ヒイコラ
一気に解消~
やっぱりダウンヒルは楽しい~~ 
リフレッシュしてきました。

ルートラボ
全走行時間 3°00′14″  距離 47.44  Av 15.8  MAX 49.8 










2017年4月3日月曜日

sakiのポタリング道中 IN 沼津深海水族館




4月3日 月曜三人旅・・・leafくん交えての三人旅


さて!天気だ!暖かい!leafくんの短い春休みを満喫しよう!
leafくんが水族館へ行きたいと・・・
もちろん自転車で行ける水族館は?

・淡島マリンパーク
・三津水族館
・沼津深海水族館 

沼津深海水族館 決定!
大場川⇔狩野川 ほぼ土手で行ける安全コース

気象庁発表 4月に入ってから開花するのは静岡では22年ぶり!
狩川沿いに立ち並ぶ桜も満開ならば素晴らしいが、まだ蕾が固い

微かに聞こえる鳥の声?
leafくん「♪~♬~♪~♬~♪♬~~」
saki「今日は口笛だね 楽しい?」 


三年ぶりに持ち出したVictor/GC-XA1-B スポーツカム
ところどころ撮影 
今回は手持ちではなく バイクに設置してみた・・・


到着!



昼時は何処もごった返し!
穴場のここは既にご飯も終了で閉店・・・
が!
どういう訳か入店(^^♪
貸し切り~

お魚クイズ どのお盆にもそれぞれ内容違いが敷いてある お土産だね

mizumamaさんは、後から追いついてお昼に間に合った

沼津港湾に隣接の深海水族館
saki「どんなところかな?」


セーシェルの水槽で見慣れているものばかりですが、
生きた化石 シーラカンス 世界初の展示-20°!
現代まで進化せず・・・不思議
藍藻植物からこれまで進化した方も不思議

saki「どうだった?」
leafくん「・・・・ 」

感想は理解にはまだ無理かな?






春風は陽が傾いてくると冷たい

saki「さあ 帰ろう!」
もと来た土手を引き返す

saki「夕飯は何食べようか?」 
leafくん「お腹空いてな~い」
saki「三島に着いた頃は、お腹空いてるよ」
leafくん「おすし~」
saki「またマグロ?焼肉にしようよ!」
leafくん「お腹空いてな~い」


強引に月曜定番の焼肉店に決定
leafくん大人顔負けのライス!
腹ペコsakiは写真忘れる、、、(^^♪

ところで、kenさんは?
前日のフェデラー VS ナダル戦の試合をTV観戦
ナイトライダーは、早い出発は苦手です。

川伝いで行くサイクリングコース 三島は、もっと路面が良ければ良いのにな~

 全走行時間 2°34′24″ 距離 30.32 Av 12.0 MAX 38.8








2017年3月27日月曜日

愛車 メンテナンス

3月27日 月曜日

まだまだ寒くって・・・
雨で雷も・・・
西が明るくなって 日が差して来た!


みんな風邪引いて、、、、月曜ポタリングは無し
下田で遊び過ぎたようです(^_-)-☆

実は、今回の下田サイクリングコース
以前、断念した坂が蘇ってルート選択に悩みました


ヒルクライム初のmizumamaさんやleafくんは越えられるか?
mizumamaさんは日頃 ママチャリです
結局その山越えはありませんでしたが

leafくんに負けなかったのは メンテナンスのお陰です!



やっぱりお手入れは大切ですね



惰性で回った時間 1分増
feltさん ありがとう!







2017年3月19日日曜日

sakiのポタリング道中 IN 下田

3月19日(日)~22日(水)   写真は最後に動画にもまとめました♪

 3泊4日の下田旅行 leafくん mizumama&papaさん  feltさん kenさん

もちろん荷台には自転車を積んで・・・

11:00 出発 ⇒すぐに昼食
立ち寄ったレストランでそれぞれ注文する 
saki「≪ローストビーフサラダ≫」
mizupapaさん「えぇ~それだけ? ほんと?」
saki「ご馳走三昧の為に、軽くね」 
スタートから笑いが・・・ 何年ぶりかの旅行は間違いなく楽しくなる予感

⇒出発して間もなく休憩!?
天城昭和の森 道の駅のお勧め≪わさびソフト≫これは見逃せないので立ち寄る
mizumama&papa 微妙な顔していましたが病みつきになるのも時間の問題
leafくんは? 券売機のボタン Pushしたのは≪いちごソフト≫ やっぱりね(#^.^#)

⇒14:30 ホテル到着
ウエルカムドリンクを頂きながらロビーに掲示された二日間の天気予報 


今日 晴れ      

明日 雲と傘マーク 

・・・ショック 




晴れているうちに(^^♪ 
⇒サイクリング 初日の目的地は弓ヶ浜
トレイン? いいな♪ 憧れの一列走行 サイクリング気分 ワクワク

leafくん「坂ばっかり~」
下りも半ブレーキで列は乱れない
アップダウン いくつ繰り返しただろうか
 mizupapaさん「頑張ってもねぇ~ 下りの恩恵(^^♪なし、、、」
そんなつぶやきも聞こえてくる中 ご機嫌な歌声も微かに聞こえる 
leafくん「♪~♬~~♬~♫~~」 
ずっと歌いながらも飽きずに海岸線を1時間
 saki「何を歌っていたの? 曲名言われてもわからないと判断されたのか
leafくんは「アニメだよ」 返答に気を遣われたようだ
ペダリングがリズムと合って無理なスピードにならないのが良かった 
⇒美しい弧を描く海岸 弓ヶ浜に到着 
目の前に伊勢海老ラーメンの青木食堂(^^♪ 

mizupapaさん
「STOP!じき夕食でしょ?」 
断念、、、でも 補給にバナナとプリン
大人だけオロナミンCも+(^^♪ 
元気を取り戻す
feltさん「もう少し走れる?」 
明日の下見兼ねてもう少し夕陽に向かう
leafくん「♪~♬~~♬~~~」 

鼻歌ね 楽しそうで良かった 
夕食に間に合わせてそろそろUターン

⇒ホテル着 温泉 
エレベーターはどんどん地下に降りてB4 開いた扉から見えたもの
トンネルの奥まで足元にぼんやりした灯り
leafくん「洞窟だ!」 
らせん階段でまだ下へ・・・興味津々のようだ

⇒少し遅い夕食になった

さすがにleafくんは途中で目が虚ろ

みんなにお休み言って引き上げた 

⇒スイートルームを楽しむ間もなくバタン・・・一日目終了


全走行時間 2°34′24″ 距離 30.32 Av 12.0 MAX 38.8 





20日 月曜日  二日目
6:00 既にmizupapaさん一家は、もうお目覚めで
mizumama&papaさんはここで三島に戻っていきました

 ⇒7:30 朝食はバイキング 

サラダも全て一人で盛り付ける姿が可愛い
目の前で焼いてくれるオムレツ
saki「半分づつ食べようか?」 
ついつい盛ってしまうバイキングでした
meeting
saki「昨日の続きを走ろう!」
すぐに返事が返ってこない
saki「坂がきつかった?」
プールもテニスもしたい!と思っているのかな?
そこで・・・スケジュールの選択をさせる

①今日は、サイクリング 明日は、プール 明後日は、テニス。
②今日は、プールとテニス 明日は雨になるから帰る。
どうしようか?
結果は当然 ①サイクリング
その前に ちょっとテニスしよう といいつつ2時間は過ぎた

⇒目的地 石廊崎灯台入口 到着

昨日から目につく≪塩アイス≫の看板
leafくん「しょっぱいのかな?」
何度も聞いてくる
leafくんアイスは甘い方が好いよね・・・」
saki「食べたいの?」
leafくん「うん」
saki「この坂では持って行けないからあとでね」
leafくん「うん」      
下りてきたら土産物店みんな閉ってた
こころ残りは良くない 今度は自転車倶楽部で計画しましょう!


全走行時間 2°35′02″ 距離 30.6 Av 11.8 MAX 39.6


⇒温泉 今日は珊瑚大浴場 まさか泳いでないよね((笑) 
⇒夕食 会席







⇒明日のmeeting・・・と言いながら就寝

21日 火曜日 三日目
5:30 起床
深夜から降り出した雨 予報通り 

のんびり一日をホテルで過ごす 
なんてことはなく春休み(^^♪
満喫しなくっちゃ!

⇒トレーニングルーム
エアロバイク
心拍数150で20分以上も回し汗を掻いても呼吸は乱れない
続いてランニングマシンでも走った

sakiも、kenさんも、feltさんも、見てるだけ

⇒昼食⇒温水プール
papaに習って300m泳げるとか?
自慢のクロールを見せてくれましたが、すかさず背泳ぎやバタフライ!
‥‥等 無茶振りをさせても 何もかもが楽しそうにチャレンジします

⇒夕食 一日目 二日目 三日目
どんどん豪華になる夕食(^_-)-☆
満腹過ぎて、、、

⇒さて食熟しのエアー・ホッケー 2戦目
今度はみんなと対戦 体力があり過ぎ~


興奮を抑えに⇒ライブラリー 
leafくん「借りたい本 迷うなぁ~」
選んだ本は≪海の生き物クイズ≫
持参した電子ゲームのお題にして遊ぶ
ブゥ~♪ とか ピンポン♪ 

たったこれだけのことでも音が鳴ると
子供は喜ぶしそれを見てこちらも楽しい

⇒20:30 そろそろ歯を磨いて寝ようね 
また5:30に起床だな~と思いながらも促す

22日 水曜日 快晴

早起きさんは 5:30起床
saki「目覚ましは、6時じゃないの~」 
と、毎朝思っていたが、
起こして来るわけでもなく大人しくこちらが起きるのを待っている


⇒三日目の朝食も7:30
バイキング

⇒ラウンジで一服も定番になって
最終日
まだまだ遊べる

サイクリング? プール? テニス?
選んだのはテニス!
leafくん すごい体力!
kenさんと、sakiはボール拾い
3時間・・・

⇒そして 〆の温泉は洞窟風呂へ
⇒14:30 最後の最後までホテル滞在を楽しむ

帰りにまた≪わさびソフト≫食べなきゃ、、
天城に差し掛かるころにはleafくんもsakiも
ウトウト...


leafくんと行く
もりもり春休み旅行
沢山楽しませていただきました
動画でもう一度お楽しみください。









 

2017年3月14日火曜日

リビリング20


3月 14日 リビリング 20

差し入れの甘いものが山済みになって...

集中力なし・・・



時間 0°05′00″ 距離 2.817km  AV 25.9  ケイデンス 98  MAX 128 

2017年2月21日火曜日

sakiのポタリング道中 IN 大仁

2月21日 火曜日
昨日は竜巻予報も発表された嵐でしたが一変
暖かな陽気に誘われて 前回フラれた伊豆牛メンチを目指した
おやつに丁度いいかな?
楽しみはどんどん膨らんだ
狩野川に沿って向かうと風も時折強いがやや穏やか

目的地到着
入店14:50

ケース前に番号札を持って並ぶ 人気店の証!
「13番」縁起がいい番号
だがその順番はすぐにやって来た
対応する定員さんが多い

商品の並ぶショーケースの中に
≪コロッケ 売り切れごめん≫ の文字が目に飛び込むも
saki「伊豆牛メンチ下さい。」
「明日が定休日で、作る数も少なかったので午前中に売り切れました。」
でも、表示はメンチじゃない・・・

折角だし食べる気満々で来たので
12番のおばさんが、出来立ての串カツを買ったのを見て色よく揚がった串カツ130円と
(あえてお客様と言わずおばさんにした理由 絶対美味しい!と思うsakiの定義から)
伊豆牛の表示に目が留まり 伊豆牛ミンチメンチカツ108円を選択

個別包装
閉じ口を熱でパック 上手さも香りも閉じ込めカバンに忍ばせてもこぼれない

揚げ物には欠かせないソース
ショーケースの上のバスケットに小さな袋のソース
≪1つ7円≫

ライダーの買い食いに優しい準備ね♪

店を出た時間 15:00

天然木本来の風合いを出した無垢のベンチ少し傾いた陽ざしを浴びて
ここで食べてくださいと言わんばかり
暖かいうちに食べよう!
買い食いの醍醐味を味わう

sakiは串カツをチョイス

タマネギと甘さが口に広がる
大きい!そしてまた一口・・・
肉に到達しない 
串も半分に差し掛かった時 肉の脂身が口に広がる、、、、
そしてまたタマネギ・・・???
肉は最後のお楽しみか!
タマネギが終わってその肉の全貌
かろうじて串に刺さった哀れな肉が現れた・・・・
130円ってこんなもの?

黙って食べているfeltさん
saki「ミンチメンチの方は?」
feltさん「・・・・・・・」
saki「美味しいメンチ 食べた~い」

 
全走行時間 2°47′29″  距離 43.49    Av 15.5  MAX 38.5
ケイデンス AV 62  MAX 97