2013年11月19日火曜日

sakiのポタリング道中 IN ぬまづびゅうお 2



11月17日  「沼津のめがね屋さん」 再び  

もう乗らない・・・と駄々捏ねて再び feltさんが奮起
赤い部分のヒビ割れ
貼り付けの赤ならばタイヤへの直接的影響はない・・かと 接着剤で修理
試行のために少し走って見ようと誘われた

走行時間 2°19′26″ 距離 31.94km  Av 13.7  MAX 34.0
タイヤには何事もなく 無事に帰宅。

さて、本日の日記

最近、kenさんは夜間に走らない日は昼間走ってます。
地球温暖化でひょっとしてもう冬は来ない・・・なんてことは無く
夜間の気温はグッと低くなりました。

今日は自動車の車検待ちでどこか走っているはず・・・
saki「kenさん 港湾まで来ませんか」メールする
kenさん「もう大仁まで来たから帰る」

残念!

今日のアメダス予報 18時~21時 
前回同様出発は16時・・・二時間で帰ればOK!
休日のこの時間空いてることを期待して大社から旧道、清水町医療センター 御成橋まで 向う
予定は予定で日曜ドライバーを避けることにした
これはロスタイムとなるか?
香貫大橋の下へ廻りそのまま堤防へ この堤防は走りやすくて快適である。
日曜日だから見られる光景
橋の下にはスケートボーダーが数名 なるほど!車はなく雨が降っても濡れない
saki「feltさん また びゅうおで待ち合わせしよう」
いつまでも見えるfeltさんの背中 厳しい向かい風
雨雲が近づいている予感

今回は永代橋ではなく比較的平坦な橋 御成橋を渡ることにしたが
待ち時間を考えると目の前の港湾をぐるりと狩野川河口までは堤防を選択
すでに潮風が届く
同時にメールも届く

kenさん「三島は17時から雨予報 既に雲が暗くなってます。早く帰るように」
港湾に着くとポツリと雨粒が落ちてきた
feltさんは受け取りのみですぐに追い着く

スコール! 雨宿り・・・

kenさん「三島降ってきましたレスキュー行きますか?」


saki 「大丈夫 もう止んだ」 
スコールが止んだ理由!?
今日は時間がないし・・・墓参りは後まわしと決めた。
が、出発すると車渋滞 回避すると寺の前に出た!
やっぱり先に手を合わせる。
何事もする前に百日参り(22日目)決めたことは守る!ですね。
教訓:急ぎ旅ほど墓参りは外せない

合羽を着て走るも墓参りのお陰でまったく濡れず 防寒にもなって寒くなかった。



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