2016年7月11日月曜日

sakiのポタリング道中 IN 熱函

7月11日

 最近はヒルクライム・・・いやダウンヒルが楽しみです
その為にはひたすら登ります。
たった標高 400mですが、達成感がある
函南の鷹ノ巣山トンネル前 この場所は 二度目

夜間でも道幅があり走りやすい⇒変わらず
偶に遭遇の車はこちらのことにはお構いなしのスピード⇒軽でもかっ飛ばし!
暴走トラックはやっぱり怖い
3年前と今回の比較
3回休憩⇒今回は1回だけ 成長が見られる!?
その前に何でもないところで足を着いたので2回?
全走行時間 2°28′58″  距離 33.30    Av 13.3    MAX  42.1

3年前の MAX 48.6km/h
楽しんだダウンヒルですが、スピードは微妙な差ですね

灯りで形成される駿河湾ラインが美しいことや
いくつもの飛行機のライトや星を見る余裕があった。


ところで月曜三人旅は⇒帰りだけ三人旅
kenさんとはスタート時間が別々

kenさんスタート時間 ⇒35分遅れ
それでもあと少しのところで追いつかれ抜かれた。

真っ暗な山に大きなブラッドオレンジ色の口を開けたトンネル

手前でピカピカ!到着を知らせるkenさんのライト
すぐにこちらも到着!


あんぐり 飲み込まれそう!

霧!ひんやり~ あっと言う間に包まれた!
写真もそこそこに慌てて下る。

暗黙の了解で、feltさんは、いつものようにsakiの前にスーと出てくれる。
道路状況 カーブへの入り 視力も落ちてテールランプが道しるべ
すぐに霧から抜けて快適なダンヒルも終わり

kenさんには、納得いかないスピードでのんびり帰路に着いた。



◆走り終えてfeltさんから「下りで置いてきてゴメン。」
saki「・・・??」
feltさん曰く、ライトが近づいて「お!凄いスピード!いいのか?大丈夫か?」
更にスピードを上げたのだと
feltさんはこのスピードだとライトが暗いと電池交換にコンビニで止まる。
止まってびっくり すぐ後ろはkenさん!!
その後に近づいてくるのがsakiのライトだったとのこと。

saki「これ以上遅かったら、心配してね。」
本日もダウンヒルは、快適でした。
ヒルクライムは頭の中のモヤモヤを忘れさせてくれます。
苦しいことが嫌いな方へ お勧めです♪


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