今日も天気が良かったので通勤で乗ってきました〜
http://www.cateyeatlas.com/trip/detail/40273/
帰りのデータですが、のんびり帰ってきてる割にはそこそこかなぁ
来週は勤務が日勤になってしまうので・・・ちょっと乗れないかなぁ
2013年6月29日土曜日
2013年6月26日水曜日
ショップ選び
ネット購入に安心できますか?
==============
地元の自転車店で購入するメリットは、メンテナンスですね。
最新モデル等 割引はほとんどありませんが安心です。
銀行振り込みしてから商品発送類はやっぱり一番気になる
カード決済 カード番号の記述は心配
と これも受け取り時 商品検品 確認しないで支払ってしまったら中身は!!
なんて心配したらキリがないかもしれないが
あの手 この手の振り込め詐欺 後を絶たず
このように ずいぶん心配した記憶は遠く
最近は相手を調べることなく クリック・・・・
住所も何もすべて個人情報を記入
昨夜 ネット注文・・・・
やっぱりだめかな~
商品確認メールは来たが、銀行振り込みのご案内
希望は代引きです
安い!なんて飛びつかないことですね。
でも 発送案内来ますように(祈)
sakiのポタリング道中 IN ご近所
6月25日 ガッツな走り 同行者 feltさん kenさん
昨日の疲れも何のその テニス練習日でもろくにしてないし、、、
ひょい
走行時間 0°37′33″ 距離 12.94 Av 20.7 MAX 32.9
昨日の疲れも何のその テニス練習日でもろくにしてないし、、、
店のお客様の接待後、リビリングにしようと思いながら帰宅
朝食のパンが無いことに気がついてしまった!
saki「30分漕ぐなら出るかな?」
feltさん「いいよ」
kenさん「行く?なら行くよ」
西のスーパーまでを選択 24時間営業♪
三人連れ立って先頭を走ってみる 距離は6kmで短いからね
さてと 行くぞ!!! こころの中で小さな気合!
26・・ 28・・ 30・・ とメーターは示す
三人連れ立って先頭を走ってみる 距離は6kmで短いからね
さてと 行くぞ!!! こころの中で小さな気合!
26・・ 28・・ 30・・ とメーターは示す
saki「31km/h 越え~ 怖ぇ~~」
またもやあと一息
またもやあと一息
スーパー目前の少し傾斜で腿が張って来た
saki「トップはもうダメかも~」
ひょい
流石 feltさん 瞬間にトップに入れ替わる
(ガッツな走りはまだ15分だな、、、、)と、陰の声が聞こえた
目的の食パンだけにすればいいのに結局二人には背負わせることになった。
(ガッツな走りはまだ15分だな、、、、)と、陰の声が聞こえた
目的の食パンだけにすればいいのに結局二人には背負わせることになった。
一番重たかったのはfeltさんのとうもろこし?肉?
それともkenさんのきゅうり?トマト?
いつもありがとう♪
ポツリ ポツリ・・・
kenさん「天気予報見てきたの?」
いつもありがとう♪
ポツリ ポツリ・・・
kenさん「天気予報見てきたの?」
saki「見なかった」 朝の天気予報は曇りだったが一夜明けてるからと反省
危ない 危ない 雨雲を振り切って帰ってきた。
朝焼けが箱根の空を染めた・・・間違いなく本日は雨ですよ~~
saki[みなさん傘を忘れないようにね。 いってらっしゃい~~」
2013年6月25日火曜日
sakiのポタリング道中 熱函
6月24日 月曜三人旅 同行者 kenさん feltさん
0:30出発
いつもより遅くなった事が好都合!と、
少し南下してから東の熱函道路を走り出す。
ヒルクライムに燃えているわけではない。一度断念していたからチャレンジしたかった。膝のリハビリを始めたころだったこともあり、日中飛ばす車の多さに途中で諦めた。kenさんは二度目。「女子高生がママチャリ通学してる」と聞いて単純にチャレンジしたことを思い出した。比較的楽だったと聞いていたことも後押しとなった。何気に目的地決定権を握っている(笑)
kenさんはそのときよりキツイと感じたのは年代違いでしょうか?
兎に角、単純に車が少ない時間帯なら行けるかも!最近、少し自信もついてきたし♪と、 再挑戦
相変わらず登りはのんびり 街灯もない道路だが、幅があり走りやすい。デメリットは、猛スピードの車が多い 車が少ない夜間だからこそ危険かな?本日も厳しい坂に突入 鼻呼吸から口呼吸になった。 心臓も大きく鼓動を打ち出す。降りるまい!ヒィヒィとなってきたがちょっと強気にもなっていた。
saki「ふらつきで難しいよ」
言い訳でもしてるのか?
feltさん「蛇行してみよう」
やっぱりやさしい~
saki「ムリ・・・怖い」
蛇行すぐに前方から車がかっ飛んで来る
feltさん「でもやらなきゃ」 鬼に見えてきた
蛇行練習を始めたとき 後方からラインを割って近づいてくるエンジン音とタイヤ音 車がグンと迫る 自らのライトで浮き出すチャリを発見しているはずだが無視?
saki「ひぇ~~」
feltさん「降りよぅ~」大きな声
やっぱり降りた・・・・自らのダウンはこの一度だけと威張れない
先行していたkenさんは明るい場所を見つけては止まって待っていてくれる
kenさん「休憩~」と呼び止めてくれる。 きっと声が掛からなければそのまま通過している。
スーパームーンの翌日
期待の月明かりは雲が厚く期待はずれ 時折覗く お月様はまん丸のおぼろ月夜だった それでも山のシルエットを映し出すと登ったな~と実感する
3回の一口給水タイムは、足も休まりガッツは要らなかった。ここを通過することは滅多にない 久しぶりに来るとコンビニが増えたことに気がついた。
(トイレ問題は安心ですね)
3:00合流
Fumiさんと待ち合わせ・・・が登りの苦労は一気に解消するか止まらず止まれず合流地点着 Mt.富士ヒルクライム完走者は流石に貫禄でにわかチャリライダーは並んでの写真撮影は遠慮した。
Fumiさん「けっこう厳しいところありでしょ?」
本日の二番
標高399m 鷹ノ巣山トンネル 走行時間 2°26′15″ 距離 33.99 Av13.9 MAX48.6
いつもより遅くなった事が好都合!と、
少し南下してから東の熱函道路を走り出す。
| ここはやっぱり箱根の一部・・・ |
kenさんはそのときよりキツイと感じたのは年代違いでしょうか?
兎に角、単純に車が少ない時間帯なら行けるかも!最近、少し自信もついてきたし♪と、 再挑戦
| プロパンガスボンベのリサイクル3本も微笑んで(笑) |
saki「ふらつきで難しいよ」
言い訳でもしてるのか?
feltさん「蛇行してみよう」
やっぱりやさしい~
saki「ムリ・・・怖い」
蛇行すぐに前方から車がかっ飛んで来る
feltさん「でもやらなきゃ」 鬼に見えてきた
蛇行練習を始めたとき 後方からラインを割って近づいてくるエンジン音とタイヤ音 車がグンと迫る 自らのライトで浮き出すチャリを発見しているはずだが無視?
![]() |
| ダイヤランドと手前丹那盆地 右奥 沼津街の灯り |
feltさん「降りよぅ~」大きな声
やっぱり降りた・・・・自らのダウンはこの一度だけと威張れない
先行していたkenさんは明るい場所を見つけては止まって待っていてくれる
kenさん「休憩~」と呼び止めてくれる。 きっと声が掛からなければそのまま通過している。
| 2:25到着 トンネルの向こうは熱海峠 |
スーパームーンの翌日
期待の月明かりは雲が厚く期待はずれ 時折覗く お月様はまん丸のおぼろ月夜だった それでも山のシルエットを映し出すと登ったな~と実感する
3回の一口給水タイムは、足も休まりガッツは要らなかった。ここを通過することは滅多にない 久しぶりに来るとコンビニが増えたことに気がついた。
(トイレ問題は安心ですね)
3:00合流
Fumiさんと待ち合わせ・・・が登りの苦労は一気に解消するか止まらず止まれず合流地点着 Mt.富士ヒルクライム完走者は流石に貫禄でにわかチャリライダーは並んでの写真撮影は遠慮した。
Fumiさん「けっこう厳しいところありでしょ?」
kenさん落し物を拾う
毎度坂道はグングン登っていつものように休憩しながら待ってくれる
そんな時、ちょうど目の前に定期券が落ちていたと言う
22歳 同姓!先の交番はなく帰路交番に届ける
お廻りさんは留守で15分ほど待つ。
手続きと今回休憩ばかりになって
帰りの過去最高スピードの快適さも遠のき
気が抜けダラダラと家に3:50着
本日の二番
**平均速度**
道路状況:良好
kenさん 51.5km/h
過去記録を振り返る
40kmを越えてもこれはいつも坂道の厳しさを現すもの
落石 雨 山の水で濡れた路面 飛び出しの動物
何も無く安心の下山
因みに平地でも追い風のときは恐怖はなく気持ちよかった♪
2009.11 用宗港→清水港 走行時間 0:42:16 距離 18.45km AV 26.2 MAX43.7
2013年6月20日木曜日
自転車の旅 井川湖~畑薙湖
便利なアプリです。
同行者に迷惑を掛けない為にも下調べをします。
大きな放物線は描いていませんが勾配平均7.1%
やはり山は山 それなりに登りです。
同行者に迷惑を掛けない為にも下調べをします。
大きな放物線は描いていませんが勾配平均7.1%
やはり山は山 それなりに登りです。
☆南アルプス ヒルクライム
勾配平均斜度 上り4.9% 下り5% 標高差504
獲得標高 上り807m 下り1164m
井川線 終点井川駅15:37着
(★①)昼食 16:30→井川湖北上→畑灘湖第2ダム→白樺荘(標高877m)18:50着
獲得標高 上り807m 下り1164m
井川線 終点井川駅15:37着
(★①)昼食 16:30→井川湖北上→畑灘湖第2ダム→白樺荘(標高877m)18:50着
白樺荘(★②)20:20→井川駅周辺 (最終電車15:57)
ここまで往復
走行時間 3°45′21″ 距離 44.06 Av 11.8 MAX
39.9
帰路は電車に乗車した分も走る 路線並走→(★③その間での出来事)
長島ダム23:47→奥泉ロータリー(標高374m)0:05着
乗車した分の下り
乗車した分の下り
走行時間 1°02′00″
距離 15.31 Av 14.7 MAX 44.7
今回の最高勾配はアプト式電車を見るように長島ダムの前後にあった。
勾配12%が2kmも続いたり、先が見えない勾配14%に挑む気力はもう残っていない
登りは基本先行 振り向きもせず、心配もせずさっさと降りてバイクを押す。
少し離れたところで コトン ゴロゴロ・・・後ろで 嫌な音がした
多分 feltさんはペットボトルを落とした そのまま捨てていくわけには行かない。
拾うことで降りるだろうが、足を着いたらこの勾配 スタートはかなり厳しいはず。
feltさん「キ・ツ・イ! キ・ツ・イ! キ・ ッ..ィ...」 連呼3回目は遠くに響く
片手で水を補給したり、蛇行してでも登りきるのは流石です。
今日の一番 最大の難関突破!真っ暗な山中でも通過できたこのときは本当に安堵した。
勾配12%が2kmも続いたり、先が見えない勾配14%に挑む気力はもう残っていない
登りは基本先行 振り向きもせず、心配もせずさっさと降りてバイクを押す。
少し離れたところで コトン ゴロゴロ・・・後ろで 嫌な音がした
多分 feltさんはペットボトルを落とした そのまま捨てていくわけには行かない。
拾うことで降りるだろうが、足を着いたらこの勾配 スタートはかなり厳しいはず。
feltさん「キ・ツ・イ! キ・ツ・イ! キ・ ッ..ィ...」 連呼3回目は遠くに響く
片手で水を補給したり、蛇行してでも登りきるのは流石です。
今日の一番 最大の難関突破!真っ暗な山中でも通過できたこのときは本当に安堵した。
| 三年前に購入した輪行袋やっと活躍 |
夏休みや紅葉の時期は輪行は大迷惑
そうなると新緑も深みを増した【今でしょ!】
別名 南アルプスあぷとライン
SLの到着駅でもある千頭駅より乗車するため発射時刻など事前に調べて間に合ったことに喜び、駅の駐車場13:28到着
乗車賃一人1280円 手荷物代金260円 支払う。が突然!
「え” 次14:00はありませんか?」
差し出された時刻表にはひとつも表示されていない。あれれ・・・
差し出された時刻表にはひとつも表示されていない。あれれ・・・
「ここまで車なら先回り出来ます」と聞くや否や 楽しみの駅弁も買わず、輪行袋を抱え離れた駐車場へ急ぎ電車を追いかける。
券売機だったら無駄に買ってしまっただろう。
券売機だったら無駄に買ってしまっただろう。
奥泉駅 十分に間に合った!
座席に座ったつかの間の感動 足が痛い 無数の打撲傷・・・
千頭で慌てたことやミニ列車と言うだけあって狭い改札口や電車の昇降口
輪行での乗り込みは混雑時はかなりの傍迷惑なのかも知れない。
まぁ、電車賃は5駅分390円も安くなった。
(手荷物代金は一律)
8つ目終点井川駅まで、1時間21分の各駅停車は車掌さんのガイド付き。駅弁買ってもきっと食べている暇は無かったと思う。
【ミニ列車で行く 南アルプスあぷとラインの旅】アナウンスを聞きながら、連結が見られたり 鉄橋の真上で停止したり 長いトンネル内は写真展になっていて徐行もする。途中乗車する人はなく老若男女計12人がそれぞれの駅へ降り立っていく。最後は貸切列車♪
まぁ、電車賃は5駅分390円も安くなった。
(手荷物代金は一律)
8つ目終点井川駅まで、1時間21分の各駅停車は車掌さんのガイド付き。駅弁買ってもきっと食べている暇は無かったと思う。
【ミニ列車で行く 南アルプスあぷとラインの旅】アナウンスを聞きながら、連結が見られたり 鉄橋の真上で停止したり 長いトンネル内は写真展になっていて徐行もする。途中乗車する人はなく老若男女計12人がそれぞれの駅へ降り立っていく。最後は貸切列車♪
| ミニ列車の旅 終点 既に疲労の色も濃い |
feltさん「エッチラ~ホイ!エッチラホイ!」
励ましているのか?こだまで遊んでいるのか
「川が下に見えるよ 凄い高いよ 綺麗だよ」美しい景色を見る余裕の無いことに気づきながらも呼びかけて来る。
「見ない 見ない」と返事は声にならずひたすら漕ぎ続けた。暫く無言が続く。feltさんの声とは違う声がした「がんばれ~」追い越す車からエール。「ありがと~」とっさに返事が出た。
本当は余裕があったかもしれない?
とうとう挫けずに登りきることができた。
ほとんど休憩なしで登れた理由
本当は余裕があったかもしれない?
とうとう挫けずに登りきることができた。
ほとんど休憩なしで登れた理由
- 新歯車 12-27 変更前12-25このたった2つの差は大きい
- ホイールセット100g×2で、重量減
- 新品タイヤ、ホイールで、不安感減
- リビリングトレーニングで、筋肉量増
- 【狩野川100kmレース】バンダナ Daiさんから頂いた これも大きな力となった。
奥深い山中、点る場所には温もりあり?
★①ここ終点のみ食堂があることを聞きつけていたがメニューはお蕎麦が主体。腹持ちから選んだのは、しいたけ弁当。駅と合体風の食堂【やまびこ】のおばあちゃんが一人。空腹もMAX状態 ペロリと食べ終えたころ「あれ!もう食べちゃったかい」椎茸、豆腐、わかめ、ネギ、具沢山味噌汁を振舞って頂いた。
「ごちそうさま~」
| 2009年リニューアルオープン |
★②途中、こっちへお出でと誘うかの様に 【南アルプス赤石温泉 白樺荘】 の看板
畑薙第一ダム最終目的地を前にトイレ休憩に立ち寄ったのが運。支配人や宿泊客までが、温泉に入れ 入れと誘い込む。本来、日帰りの受付は18時まで 既に1時間を過ぎようとしている。だが、トイレも借りたし断りにくい。露天風呂の誘惑に負けた理由でしょうか。入浴料500円の自販機の電源が切れているので千円札を差し出すも「いいから いいから ゆっくりどうぞ」 「無料ですか?」それではお言葉に甘えて♪【ゆ】のれんをくぐると「さっきは、頑張ってたね」
脱衣所で声を掛けられた。そのおば様は、車からエールを贈ってくれた方でした。
支配人の話 廊下に貼られたポスターを指差し 「その方は、この人のお母さんだよ」
気の良い支配人の話に少々出発時間が長引くも楽しかった。
日もとっぷり暮れた8時
最終目的地の第一ダムまではもう少しのところだが、このまま折り返すことにした。
真っ暗な山道は、ブレーキ甘掛けにしないわけにはいかない。現にカーブを曲がるといきなり大きな鹿のお尻が目の前にあったり、ウシガエルや、大小の落石がゴロゴロ。トンネル内も路面が濡れてかなり慎重に下る。
日もとっぷり暮れた8時
最終目的地の第一ダムまではもう少しのところだが、このまま折り返すことにした。
真っ暗な山道は、ブレーキ甘掛けにしないわけにはいかない。現にカーブを曲がるといきなり大きな鹿のお尻が目の前にあったり、ウシガエルや、大小の落石がゴロゴロ。トンネル内も路面が濡れてかなり慎重に下る。
| 井川大橋 全長258m 橋のみ往復する |
これは重大な問題。毎度タイミングよくあるとは限らない。下りは冷えるし、そろそろと思う頃【南アルプス 絵本の里】施設を見つけて飛び込むも当然閉館。
ガマンついでにバス停のベンチで休憩。その時、酔っ払いの大きな話声が近づいて来た。
会話の内容から二人組だ・・・逃げるか?丸見えの1本道、絡まれないように潜むもバイクの煌々と点いたライトは我らを映しだしているのは明白。だが、向こうだってこんな山奥 小さな集落の中でどう見ても気味が悪いはず。
それは的中。少し離れた自販機の灯りの前に立ち、こちらの様子を伺い見ている。うち一人が少し大きな声で「こんばんは」と丁寧に話し掛けてきた。するともう一人も「何人居るの?」と聞いてくる。「二人です」すんなり答えちゃった!「何か飲みますか~?」女二人と思われナンパ?自販機にお金を投入している「いや 飲み物ありますから」会話が続くと、どんどん近づいてくる「何してるの?どこへ行くの?」場所が場所だし時間が時間だから聞かれても仕方ない 「奥泉まで行きます」 二人が面食らっているのは暗い中でもわかる「まぁ 飲みましょう」差し出された缶コーヒーは断りきれず頂戴すると「語りましょう」と、言いながら二人は道路に座ってしまった。そして「乾杯!」4缶がぶつかる。
結局、この二人の内一人は、井川交番のお巡りさん。山岳救助隊で、日大三島野球部だったと身の上も自ら語る。三島の地を知る人との出会いなんて偶然ですね。トイレの場所を教わりながらお礼を言い出発。また少し長めになった休憩も心地よいものだった。
ところで、不審者の職務質問か?と、その時は思ったが、遭難者と見られた? そうかな~
それは的中。少し離れた自販機の灯りの前に立ち、こちらの様子を伺い見ている。うち一人が少し大きな声で「こんばんは」と丁寧に話し掛けてきた。するともう一人も「何人居るの?」と聞いてくる。「二人です」すんなり答えちゃった!「何か飲みますか~?」女二人と思われナンパ?自販機にお金を投入している「いや 飲み物ありますから」会話が続くと、どんどん近づいてくる「何してるの?どこへ行くの?」場所が場所だし時間が時間だから聞かれても仕方ない 「奥泉まで行きます」 二人が面食らっているのは暗い中でもわかる「まぁ 飲みましょう」差し出された缶コーヒーは断りきれず頂戴すると「語りましょう」と、言いながら二人は道路に座ってしまった。そして「乾杯!」4缶がぶつかる。
結局、この二人の内一人は、井川交番のお巡りさん。山岳救助隊で、日大三島野球部だったと身の上も自ら語る。三島の地を知る人との出会いなんて偶然ですね。トイレの場所を教わりながらお礼を言い出発。また少し長めになった休憩も心地よいものだった。
ところで、不審者の職務質問か?と、その時は思ったが、遭難者と見られた? そうかな~
【袖すりあうも多生の縁】
一日作り話のような沢山の出来事は、気ままな旅だからこそ味わえるものでしょうか?
やっとこさっとこ登った長島ダム前後
そこからはわずか18分で奥泉駅ロータリ 到着
コンビニも何も無いが、持参したガスバーナーで、湯を沸かしキャンプ気分を味わう♪
温かな食事は今日一日の満足度をアップ
させ、達成感も足されて満腹です。
献立 カップおじや&バナナ
そこからはわずか18分で奥泉駅ロータリ 到着
駅周辺は 縄文時代の遺跡です
ペコペコのお腹を満たしてくれる食堂もコンビニも何も無いが、持参したガスバーナーで、湯を沸かしキャンプ気分を味わう♪
温かな食事は今日一日の満足度をアップ
させ、達成感も足されて満腹です。
献立 カップおじや&バナナ
2013年6月15日土曜日
リビリング 10
6月14日 Daiさんに励まされて 30分
リビリング日記9日目にコメント頂きありがとうございます。
今日はテニスが無くても よいしょっ と。
ケイデンス72~90のリズム
汗が滴りだすのが15分も過ぎる頃で 自作の汗止めが活躍します
【サイクルトレーナ汗止め】2000円~2500円位
こんなものは必要ないと思っていたがとんでもない
マットの上にタオルを置いたりしたが、バイクに落ちる汗は防げない
そこで!
フェイスタオルを洗濯ばさみで止める簡単なもの
これで何も心配なく十分ないい汗が掻けます
リビリングならではの必需品です。
2013年6月14日金曜日
リビリング 9
6月13日(木) リビリング 続いています
テニスの日でした。
運動しない日に漕ぐより着替える前にもう一汗
今夜は 20分 3セットか? 30分 2セットか?
10分が過ぎる頃 迷いだした。
ふと悩んだ時間が長かったのか 既に18分経過
ケイデンスをあげ踏み込む
汗も噴出す
別段 何分だっていい
距離も5kmでも10kmでもいい
年寄りの冷や水にはならないように、気軽に漕ぐそう思っている
ドラマもリビリングもクライマックス!
血が騒ぐのか 余裕なのか
25分経過
テニスのテンション低めだったからもっと気合を入れよう!
31分
腰が微妙に疲れた・・・・
休憩が長くなりそのまま終了。
2013年6月12日水曜日
メンテナンス用具情報
情報
今までにも工具は必要なものだけあれば良かった
今回必要な工具: ・スプロケット装脱着用 ・ハブレンチ
ホームセンターや、自転車店で購入すれば両方で5000円程度
【限定】 只今お得!
見つけた!
自転車工具セットBIKE HAND YC-728
通販でも7000円以上する
ツールボックス シマノホローテックII用 a041
価格 3800円 (税込) 送料 1050円 計4850円
限定に弱いわけではないが・・・
重複するものもあるが・・・
お買い得ですから♪
自転車倶楽部登録メンバー 貸し出しOK!
Daipapap 狩野川100kmサイクリング
お待たせしました。
狩野川100kmサイクリング 2013年9月29日開催(
6/14(金)募集開始らしいです。
富士山みたいに受付勝負ではありませんが、お早めにどうぞ。
コースは昨年計画したコースをやるようです。
当然ですが・・・。去年やってないんで (×_×)
http://www.izunotabi.com/kanogawa100km/
2013年6月11日火曜日
sakiのポタリング道中 修善寺
6月10日 梅雨の合間 月曜三人旅は何処へ
同行者 kenさん feltさん
台風も近づいた天気図 いつ降り出す?
「今夜は大丈夫!」空かさずkenさん
出発~
微妙なアップダウンを繰り返す南コース
久しぶりの土手コースを走る
この25km
感覚を研ぎ澄ます
月が沈ずみレモン彗星が現れる頃
パンスターズ彗星は北極星と並んで見えるはずだが・・・
今夜も二つの彗星は雲に阻まれた
道先案内は3灯×3
遠くからみれば闇夜のホタル?なんてね
微妙なアップダウンを繰り返す南コース
久しぶりの土手コースを走る
この25km
感覚を研ぎ澄ます
月が沈ずみレモン彗星が現れる頃
パンスターズ彗星は北極星と並んで見えるはずだが・・・
今夜も二つの彗星は雲に阻まれた
道先案内は3灯×3
遠くからみれば闇夜のホタル?なんてね
支流の流れはいつになく速いよ
ザザザー
水音は癒される♪
田んぼには水も張られたね
蛙は恋の季節 ♡
山間にも響き渡る
刈られた草香はちょっと牧場
鼻歌歌えば
ぎゃぉ!ペッ!ペッ!
飛んで口(火)に入る夏の虫 (笑)
飛んで口(火)に入る夏の虫 (笑)
無言でスピードアップ
紫陽花ロードも満開を向え
ここまで満喫度70%
残る30%を求め向う先
修善寺独鈷の湯 湯量 湯温 湯深
申し分なし
修禅寺の奉納「あやめ」
ガッツで登った坂道・・・アイシングならぬ熱い湯で良いか?と言いつつ
おやつを頬張り 満足度100%に達した時
登ったからには下る♪
スピードが上がると血が騒ぐ?
平地へ来ても28km~32km/h
トップでグングン風を切るも
本日は土手コース
再び韮山よりホタルとなって街の灯りを目指す
突然、先頭のfeltさんが消えた!?
ヘアピンカーブ すんなり曲がって行っちゃった
帰路は感覚も鈍って
スピード制限も誤って
「おっと~~~」
kenさん「ははは・・・」
本日も皆 無事着♪
走行時間 2°32′28″
距離 48.28 Av 19.0 MAX 40.0
2013年6月9日日曜日
リビリング 8
6月8日 リビリング 8
テニスの日だったけれど最近は余り出来ていない
で!
20分
5分休憩 水分補給
20分
5分休憩 汗だく
それでも
気分も足も楽かな?
だから スピードアップ===33
ガッツだぜ~~
ラスト 20分
計 1時間!
頑張りました♪
熱いシャワー♪
2013年6月4日火曜日
sakiのポタリング道中 IN 吉原
6/3 月曜三人旅 今夜も走る
同行者 kenさん feltさん
走行時間 2°00′53″ 距離 41.88 Av 20.7 MAX 38.9
来ました月曜日!
今日のテニスはハードだったはず
でも
暗黙の確認顔が近づいてきた
もちろん という顔で応えたかったが
「今日は早朝から大変で」 と、言い訳ばかり
・
・
・
出発時間を決めた
こんな日に選ぶのは
案の定 ほぼ平坦な西
香貫大橋
・
・
御成橋
走る 走る グングン走る
23km/h
いつもの防波堤を横目に
まだ車の往来も多い時間帯
気を張って
26km/h
西と言えば田子の浦
が 一歩手前で折り返す
旧東海道は車は少ないが道路整備が甘い
そこは新しいサドル
23km/h
黄瀬川橋を渡るころには
21km/h・・・・
向かい風が襲う
各々背負う西友のお買い物
重さを忘れ
京都土産 「冷やして夏お食べ」
お初を目指しラストスパート♪
feltさん 一番重いのは牛乳3本
kenさん 一番重いのは生ラーメン6食分
saki は食パン3斤のみ・・・
メーターの走行表示 38km
メラメラ~
遠回りをして帰る。
★本日の教訓★
== 無灯は危険 ・ 飛び出し注意 ==
真っ暗な路地から飛び出してきた
無灯自転車
静まり返った町に悲鳴が響く
命拾い
2013年6月3日月曜日
sakiのポタリング道中 IN 田子の浦は遠い
2013年 6月3日 今夜も走る
走行時間 2°00′53″ 距離 41.88 Av 20.7 MAX 38.9
来ました月曜日!
暗黙の確認 kenさんの顔が近づいてきた
もちろん という顔で応えたかったが
saki「今日は早朝から大変で」 と、言い訳ばかりしたが、出発時間を決めた
こんな日に選ぶのは、ほぼ平坦な西
走る 走る グングン走る
23km/h
いつもの千本防波堤を横目に まだ車の往来も多い時間帯 気を張って
26km/h
西と言えば 田子の浦港・・・けれど
その一歩手前で旧東海道を選択し折り返す
車は少ないが道路整備が甘い
そこは新しいサドルが効果発揮
23km/h
向かい風が襲う
21km/h・・・・ダウン
saki「今日は早朝から大変で」 と、言い訳ばかりしたが、出発時間を決めた
こんな日に選ぶのは、ほぼ平坦な西
走る 走る グングン走る
23km/h
いつもの千本防波堤を横目に まだ車の往来も多い時間帯 気を張って
26km/h
西と言えば 田子の浦港・・・けれど
その一歩手前で旧東海道を選択し折り返す
車は少ないが道路整備が甘い
そこは新しいサドルが効果発揮
23km/h
向かい風が襲う
21km/h・・・・ダウン
feltさんが先頭を変わって引っ張ってくれる
メーター走行表示38km/h
メーター走行表示38km/h
メラメラ~
気をよくして遠回りをして帰る。
★本日の教訓★
== 無灯は危険 ・ 飛び出し注意 ==
真っ暗な路地から飛び出してきた
無灯自転車
静まり返った町に悲鳴が響く
命拾い
気をよくして遠回りをして帰る。
★本日の教訓★
== 無灯は危険 ・ 飛び出し注意 ==
真っ暗な路地から飛び出してきた
無灯自転車
静まり返った町に悲鳴が響く
命拾い
リビリング 6
6月2日 リビリング 6 今日は60分♪
ところでなぜ一時間?
Mt.富士ヒルクライムへチャレンジしたfumiさんから「完走!」と投稿があったからね~
気がつきゃ1週間が過ぎて行く
時の早さにビビリながら 漕ぐ決心
決心?勇気が必要?
外へ出る時間がないからリビリング
ちょっと漕ぐ を目標に始めたからこそ
ちょっと漕ぐ
リビリングの良さを最大限に活かし 録画鑑賞の一石二鳥
音楽? お笑い? 気になるドラマの続き?
ドラマなら一時間があっと言う間に過ぎる計算♪
一定のリズムを守りながら
目標を1時間に決めたならやり遂げたい
連続ドラマを選んだ結果 クライマックスに力が入って
汗? 涙? どっち?
悲しい・・・ 苦しい・・・ どっち?
どちらにせよ 一気にペースが上がった!
今日の踏ん張りはライバルに頑張りを貰ったこと
ライバルはいいね♪
2013年6月2日日曜日
Mt.富士ヒルクライム
行ってきました、ヒルクライム
天気は曇りのち晴れ
今年は10回記念大会とのこと、今までこんないい天気で大会が開催されたことは
ないようで、それだけでもラッキーでした
4時半に家を出て、5時半に富士急ハイランド駐車場に到着
帰りの防寒着等を入れた袋を担いで、スタート地点の富士北麓公園へ
富士急から公園までの距離が2〜3キロくらい?
すでにそこから微妙な坂が
駐車場に着いたときにはすでにバテバテ
と、この時は思っていましたが・・・この後とんでもないことが始まるなんて
この時には全く考えもしなかったです(笑)
6時10分までに荷物をトラックに預け、後はスタート時間までひたすら待ち
今回誘ってくれた同級生と話しながら時間をつぶす・・・と雲が切れて晴れてきました
7時10分から順番に速いグループからスタート
自分は一番最後の14番目のグループで8時15分、同級生は12番目で8時5分
今回は約6000人位の参加人数だそうで、スタートだけでももう凄い人です
スタート直後に落車とか普通にありました
で、やっとスタート
同級生の話だと、3合目まではとにかくダラダラ登りでそれがかなりきついとの情報
走り出していきなり前ギヤはインナー、後ろギヤはロー
もう完全にもがくしかない状況・・・こんな感じで24キロも走りきれるんだろうかと
ものすごい不安にかられました
やっとの思いでスバルライン料金所へ
この時点でまだ1.9キロ
そこから同級生の話の通りダラダラ登りが続き、2合目過ぎの第一関門(9.5キロ)へ
この時点でもうカラダのあちこちが痛み始める
この関門通過の制限時間は9時10分
確か自分の通過は8時45分位だったような・・・
次の関門までにこの貯金が減らないといいがと思いながらただひたすらに
足を回す
何とは三合目を過ぎ、同級生の情報だとここから少し楽になると言っていたが、
ここからは2〜300メートルなだらかな登りがあり、それから急坂というのが繰り返し来るという何とも精神的に辛い場所
もう先を見ているとイヤになってしまうので、下を見ながらただひたすらにもがくのみ
何とか四合目手前の第二関門も通過
制限時間10時の所を、確か9時40分位の通過
後6キロちょっとだから何とか頑張りたいのだが、この頃から足が止まり始める
四合目通過して、そこから8%以上の坂が連続
本当にこの時点でリタイヤしようかと何度も思ったが・・・
その先の山岳賞区間を何とか切り抜け、やっと残り1キロの看板が
そこから500メートルは平坦な道
初めてフロントをアウターに入れ、最後の力を振り絞り飛ばす
ゴールか???と思ったら・・・残り500がかなりの坂
もうフラフラになりながら夢中になってもがいて何とかゴール
同級生が待っていて、その目の前でこける位もう力が残っていませんでした (笑)
カラダが落ち着いた後、飲んだコーラは最高に美味しかったです
初参加のヒルクライムでしたが、もう当分坂は見たくないかな〜
http://www.cateyeatlas.com/trip/detail/32270/
天気は曇りのち晴れ
今年は10回記念大会とのこと、今までこんないい天気で大会が開催されたことは
ないようで、それだけでもラッキーでした
4時半に家を出て、5時半に富士急ハイランド駐車場に到着
帰りの防寒着等を入れた袋を担いで、スタート地点の富士北麓公園へ
富士急から公園までの距離が2〜3キロくらい?
すでにそこから微妙な坂が
駐車場に着いたときにはすでにバテバテ
と、この時は思っていましたが・・・この後とんでもないことが始まるなんて
この時には全く考えもしなかったです(笑)
6時10分までに荷物をトラックに預け、後はスタート時間までひたすら待ち
今回誘ってくれた同級生と話しながら時間をつぶす・・・と雲が切れて晴れてきました
7時10分から順番に速いグループからスタート
自分は一番最後の14番目のグループで8時15分、同級生は12番目で8時5分
今回は約6000人位の参加人数だそうで、スタートだけでももう凄い人です
スタート直後に落車とか普通にありました
で、やっとスタート
同級生の話だと、3合目まではとにかくダラダラ登りでそれがかなりきついとの情報
走り出していきなり前ギヤはインナー、後ろギヤはロー
もう完全にもがくしかない状況・・・こんな感じで24キロも走りきれるんだろうかと
ものすごい不安にかられました
やっとの思いでスバルライン料金所へ
この時点でまだ1.9キロ
そこから同級生の話の通りダラダラ登りが続き、2合目過ぎの第一関門(9.5キロ)へ
この時点でもうカラダのあちこちが痛み始める
この関門通過の制限時間は9時10分
確か自分の通過は8時45分位だったような・・・
次の関門までにこの貯金が減らないといいがと思いながらただひたすらに
足を回す
何とは三合目を過ぎ、同級生の情報だとここから少し楽になると言っていたが、
ここからは2〜300メートルなだらかな登りがあり、それから急坂というのが繰り返し来るという何とも精神的に辛い場所
もう先を見ているとイヤになってしまうので、下を見ながらただひたすらにもがくのみ
何とか四合目手前の第二関門も通過
制限時間10時の所を、確か9時40分位の通過
後6キロちょっとだから何とか頑張りたいのだが、この頃から足が止まり始める
四合目通過して、そこから8%以上の坂が連続
本当にこの時点でリタイヤしようかと何度も思ったが・・・
その先の山岳賞区間を何とか切り抜け、やっと残り1キロの看板が
そこから500メートルは平坦な道
初めてフロントをアウターに入れ、最後の力を振り絞り飛ばす
ゴールか???と思ったら・・・残り500がかなりの坂
もうフラフラになりながら夢中になってもがいて何とかゴール
同級生が待っていて、その目の前でこける位もう力が残っていませんでした (笑)
カラダが落ち着いた後、飲んだコーラは最高に美味しかったです
初参加のヒルクライムでしたが、もう当分坂は見たくないかな〜
http://www.cateyeatlas.com/trip/detail/32270/
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